基本機能

サーバー設置場所とデータセンターの監視体制

レンタルサーバーの設置場所は国内大手データセンターで24時間365日有人監視しています。

ARS201 ARS202 ARS203 ARS204 ARS205 NSO201

24時間365日の有人監視体制

国内データセンター

アスカレンタルサーバー では、24時間365日の有人監視体制を取っています。専用の監視サーバーから全サーバーに対し無休で監視を行い、WEB・メール・FTPなどに異常がないかを調べています。

万が一の障害発生時には、待機しているスタッフが障害復旧のために迅速な障害対応を行います。各サービスに問題が発生した場合は、直ちに調査できる体制を組み、速やかな対応が可能になるよう安心の体制を行っております。

サーバー設置環境

サーバーはすべて、耐震・耐火・防犯に絶対的な自信のある運用管理が行われている日本国内の大手データセンター(IDCフロンティア)に設置しています。データセンターの建物は、震度7クラスの地震にも耐えれらる耐震構造となっており、火災警報や延焼防止システムなど、万全の構造になっています。

データセンターは、IDカードなどによる入退室管理が行われておりますので第三者による悪意のある動作は行えないようになっております。

合計65Gbps以上の大容量・高速バックボーン

IDCフロンティア データセンター

サーバーを設置しているデータセンター(IDCフロンティア)におきましては、国内最大級の大容量・高速インターネットバックボーンを複数準備することにより、トラフィックの増加による”重い”といった現象をお客様に感じさせないような体制をとっております。

また、データセンターを利用することによって、トラフィックの増加が発生しても最適な環境下を維持させることが可能となっております。

IDCフロンティアデータセンターは、万一の大震災に備え、新耐震設計法に基づいて設計されており、震度7レベルの地震にも耐えられる構造となっています。消火システムは先進のガス・ベース防火システムを使用しています。